うえこみ春日井小牧 : 春日井小牧RSSフィード - お寺の子

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春日井小牧RSSフィード - お寺の子

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お寺の子

最終更新日 : 2010-3-11 12:56:09
要旨 :  

ブログのリニューアル ( )

本当に久しぶりにブログに投稿します。<br />
<br />
ときどき、自分のやっていることを<br />
全部ぶち壊したくなる衝動にかられます。<br />
<br />
いきなり過激な発言ですみません。<br />
<br />
「ぶち壊したくなる」というのは<br />
適切な表現ではないかもしれませんが、<br />
<br />
結婚したてのときは、<br />
6畳1間があれば充分だったのが、<br />
<br />
子どもが1人増え、2人増えして<br />
いくうちに、<br />
<br />
3人目ぐらいまでは何とかなったけれど、<br />
10人にまで膨れ上がってしまうと<br />
ちょっと暮らしていくのに窮屈すぎて、<br />
<br />
「もっと広い家が欲しい〜!」<br />
<br />
と叫びたくなってしまう。<br />
<br />
そんな感じでしょうか?<br />
<br />
これからやりたいと思う事が、<br />
今までやってきたことや、考えていた<br />
ことの器に当てはまらなくないというか。<br />
<br />
これまでの状況の延長線上では<br />
これからやろうとすることが処理<br />
しきれないというか、<br />
<br />
そんな状況になって、<br />
<br />
「自分自身を全部リニューアルしたくなる」<br />
そんな衝動です。<br />
<br />
私はそういうことが数年に1回あって、<br />
それが、自分でも「わがまま」<br />
に思えるぐらい強い衝撃で体を<br />
突き動かすので、<br />
<br />
周囲の人に非常に迷惑をかけて<br />
しまうのですが、<br />
<br />
そんなことがまた<br />
昨年中あって、<br />
<br />
7月に引っ越し、<br />
12月に整体施術を月2回に減らし、<br />
<br />
実は新しいブログもリニューアルしました。<br />
<br />
今度はもう少しマメに更新をしていきます(汗)<br />
ので、<br />
<br />
お付き合いいただける方は、<br />
<br />
以下のブログへお願いします。<br />
<br />
☆リニューアルブログ<br />
<br />
いつも読んで下さり、ありがとうございます。<br />
<br />   もっと...

突然のことでした ( )

午後の施術の際、<br />
<br />
一人の外国人がFMT<br />
にやって来た。<br />
<br />
品のよい豊かな口髭、<br />
おだやかな口調、<br />
どっしりとした風格。<br />
<br />
いかにも紳士<br />
といった風貌の男性だった。<br />
<br />
驚いた。<br />
<br />
本当に驚いた。<br />
<br />
でも、<br />
<br />
嬉しかった。<br />
<br />
本当に嬉しかった。<br />
<br />
彼の名前は<br />
SYED SAJJAD AHMAD。<br />
<br />
彼は通称、シャーさんと呼ばれる<br />
パキスタン人男性だ。<br />
<br />
仕事でたまたま小牧へ来られ、<br />
忙しい時間を割いて訪ねてきてくださったという。<br />
<br />
シャーさんに最後にあったのは、<br />
もう、6、7年前。<br />
<br />
いや、もっと前かもしれない。<br />
<br />
日本在住のイスラム教徒ばかりが<br />
集まる集会に招かれ、<br />
その後のパーティーへも同席させていただいた<br />
のが彼に会った最後だ。<br />
<br />
シャーさんは、私にとって<br />
忘れられない人物だ。<br />
<br />
ある意味恩人でもある。<br />
<br />
あれは確か15、6年前の夏、<br />
お盆の手伝いを終えて<br />
大学へ戻るときだった。<br />
<br />
名古屋から東京へ向かう<br />
電車の中でとなりに座った人が<br />
シャーさんだった。<br />
<br />
こちらから先に話しかけたのか、<br />
あちらから先に話しかけたのかは<br />
覚えていない。<br />
<br />
なんとなく目があって、挨拶し<br />
自己紹介した。<br />
<br />
シャーさんは、日本で富裕層相手に<br />
高級ペルシャ絨毯を販売する仕事をしていた。<br />
<br />
最初はたわいもない話だったが、<br />
<br />
シャーさんは次第に家族の話をしたり、<br />
自分自身の生き方についての<br />
話をしはじめた。<br />
<br />
彼の質問に導かれて<br />
私も自分のことについて<br />
話しはじめた。<br />
<br />
ちょうど将来のことについて<br />
思い悩んでいた時期だった。<br />
<br />
お寺の子として育って、<br />
でも自分は将来坊さんになる<br />
つもりはなくて、<br />
<br />
「とりあえず修行にだけはいって<br />
その後は留学でもして、<br />
誰にも干渉されずに、<br />
自分の好きなように自由に生きていきたい」<br />
<br />
そんなことを言ったと思う。<br />
<br />
その後も色んな話をした。<br />
東京までの2時間はあっという間だった。<br />
<br />
東京駅へ着く15分前のアナウンスに促され、<br />
私たちはともに、棚の荷物を取って<br />
新幹線を降りる準備をした。<br />
<br />
私が準備を終えるのを見計らって、<br />
シャーさんは私の方へ体全部を<br />
向けた。<br />
<br />
そして、<br />
その大きな眼を寸分もそらすことなく、<br />
真っ直ぐ私の方へ向けて<br />
こう言った。<br />
<br />
<br />
「元勝さん、<br />
<br />
日本で50年前に一番有名だった<br />
歌手は誰か知っていますか?<br />
<br />
100年前のアメリカの大統領は誰ですか?<br />
<br />
1000年前のイギリスの大富豪は誰ですか?<br />
<br />
答えられないでしょう?<br />
<br />
私にも答えられません。<br />
<br />
どんなに有名な歌手でも、<br />
政治家でも、<br />
お金持ちでも、<br />
<br />
釈迦や<br />
キリストや<br />
マホメットのように<br />
<br />
何千年の時を超え、<br />
性別を超え、<br />
国境を超え、<br />
文化を超えて<br />
<br />
人々に生きる勇気や知恵を伝え、<br />
慈悲や愛を届け、<br />
<br />
そのことによって人々が<br />
今でも彼らの名前を忘れることがない。<br />
<br />
そんな人は宗教家をおいて<br />
他にはいないんです。<br />
<br />
お坊さんは素晴らしい生き方です。<br />
<br />
元勝さん。<br />
<br />
もしあなたが迷っているのなら、<br />
あなたはお坊さんになりなさい。<br />
<br />
そして大勢の人に生きる勇気を<br />
与えてください。<br />
<br />
きっとあなたはその使命をもった人です」<br />
<br />
その日、私の頭の中には、<br />
彼の言葉が、ずっとあった。<br />
<br />
次の日にも、その次の日にも、<br />
1週間後も、1か月後も、<br />
彼の言葉は私の心に残っていた。<br />
<br />
そして、私は坊さんになった。<br />
<br />
「お寺の子として生まれたから<br />
しゃあない」<br />
<br />
という受け身的な坊さんではなく、<br />
<br />
「自らの選択で坊さんとして生きよう」<br />
<br />
と思うようになった。<br />
<br />
だから、やっぱりシャーさんは<br />
坊さんとしての命の恩人なんです。<br />
<br />   もっと...

亀田選手 ( )

ボクシングの亀田兄弟が、<br />
鳥取のワールドウイングを訪れて<br />
トレーニングをしたという。<br />
http://www.excite.co.jp/News/sports/20091016/Sanspo_SP_ssp20091016004.html<br />
<br />
トレーニング自体の成果は<br />
1、2回やったからといって<br />
永久に続くわけではないが、<br />
<br />
小山先生の指導を受けて、<br />
ほんのささいな「きっかけ」<br />
をつかむと、<br />
<br />
パンチの打ち方や蹴り方に<br />
大きな差が生まれるだろう。<br />
<br />
トップアスリートになればなるほど、<br />
「わずかな差」が勝負を大きく<br />
分けることを感じるはずなので、<br />
<br />
亀田選手にとっては大きな<br />
収穫だったと思う。<br />
<br />
ぜひ、トレーニングを続け、<br />
格闘技界で初動負荷トレーニング<br />
の成果を生かせる選手になってほしいと思う。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />   もっと...

何で泣いてんだろう ( )

「あれ、、私なんで泣いてんだろう、、」<br />
<br />
「すみません、、、」<br />
<br />
施術後、そう言って目頭を抑えられたEさん。<br />
<br />
埼玉県からお子さんのために施術に通われ、<br />
<br />
前回からお母さんも施術を受けられるようになりました。<br />
<br />
悲しくも何ともないのに、<br />
<br />
泣けてきてしまう。<br />
<br />
FMTで施術を受けられる方にはよくあることです。<br />
<br />
私達の体は、<br />
<br />
脳→脊髄→神経→筋肉<br />
<br />
という順路で指令が伝わり、動いていますが、<br />
<br />
それを逆手にとって、<br />
<br />
筋肉→神経→脊髄→脳<br />
<br />
という経路で、脳に働きかけてしまおう<br />
<br />
というのが、私のもくろみです。<br />
<br />
「そんなことが可能なの?、、、」<br />
<br />
と思われるかもしれませんが、<br />
<br />
可能です。<br />
<br />
というより、脳は、24時間、ノンストップで聴覚、視覚、触覚、嗅覚など<br />
<br />
体の体表にものすごい数仕込まれた感覚受容器という<br />
<br />
感覚器官を通して、外界の情報を吸収しています。<br />
<br />
少し意識してみてください。<br />
<br />
あなたがこのブログを読んでいるこの瞬間も、<br />
<br />
あなたの体は、目が画面を見ているだけでなく、<br />
<br />
パソコンや携帯の画面の周辺に見えている机や、ペンや、置物や<br />
<br />
携帯、請求書、カレンダーなどが見えていると思います。<br />
<br />
<br />
あなたの耳には、扇風機の音、クーラーの音や、外から聞こえて来る車の音、<br />
<br />
雨の音、子どもの声などが入って来ていると思います。<br />
<br />
イスの座りの悪さや、腰の張り、ひょっとしたらどこかが何となくむずがゆい<br />
<br />
感覚があるかもしれません。<br />
<br />
意識している、していないにかかわらず、<br />
<br />
こうした情報や刺激は、常に脳に届けられており、<br />
<br />
あなたの脳は常にそれを判断して指令を出しています。<br />
<br />
もう自分では忘れてしまっているけれど、<br />
<br />
がまんしていたこと。<br />
<br />
辛かったこと。<br />
<br />
悲しかったこと。<br />
<br />
悔しかったこと。<br />
<br />
私なんて、、、と自分を責めたこと。<br />
<br />
「正直、疲れた」こと。<br />
<br />
そんな感覚の記憶は、以前にあなたの心に起こっただけではなく、<br />
<br />
何らかの形で体に緊張を生み出し、<br />
<br />
それを筋肉が記憶しているのです。<br />
<br />
だから、筋肉がゆるんだとき、<br />
<br />
私達が意図して働きかけている脳の視床下部という部分<br />
<br />
からの指令を受けて筋肉がゆるんだとき、<br />
<br />
あなたの心が忘れていた、忘れたことにしていたはずの<br />
<br />
数々の記憶によって起こった緊張の歴史が、<br />
<br />
筋弛緩とともに、紐解かれていきます。<br />
<br />
しばらく来なかった方がふと来られて、<br />
<br />
ボロボロ泣いて、<br />
<br />
笑って帰っていかれます。<br />
<br />
<br />
「えっ。ウソ! 痛くない!」<br />
<br />
と喜んで帰られる患者さんの姿を見るのも嬉しいですが、<br />
<br />
<br />
オイオイ、ボロボロ、ひとしきり泣いて、心も体も完全に脱力しきって<br />
帰っていかれる患者さんの姿を見るのも、<br />
<br />
「ああ、治療家になってよかったな」<br />
<br />
と思える瞬間です。<br />
<br />
よく、「人の話をちゃんと聞いてない」と家内に怒られる私ですが、<br />
<br />
不思議と患者さんの体が語りかけてくる痛み、緊張、苦しみや悲しみ、葛藤や混乱のストーリーは、反論せずに、だまって何時間も聞いてあげられます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />   もっと...

コーチや監督 ( )

京都からオスグッドとシンスプリントの施術に通っている<br />
<br />
高校生の姉妹がいます。<br />
<br />
先日の施術の際、クラブの顧問の先生が来られました。<br />
<br />
現代の西洋医学、東洋医学ではこれらの症状に対しての解決方法はありませんので、<br />
<br />
湿布や、マッサージ、電気、ストレッチなど<br />
<br />
何とかしようと対策がとられますが、<br />
<br />
何ともなりません。<br />
<br />
長いと数ヶ月〜数年苦しむことになります。<br />
<br />
2人のうちオスグッドの子は、<br />
<br />
小学校高学年から膝の痛みを訴えているとのことでした。<br />
<br />
それが、わずか数回の治療で改善している様子を見て、<br />
<br />
クラブの顧問の先生が、ご夫婦で話を聞きに来られたのです。<br />
<br />
<br />
ここへ来て、ご両親ではなく、学校の先生やクラブチームの監督が<br />
<br />
直接治療の現場に足を運ばれることが増えてきましたが、<br />
<br />
先生方の生徒に対する愛情や情熱には、頭が下がるばかりです。<br />
<br />
<br />   もっと...

4歳から ( )

空手をはじめるには何歳からがいいですか?<br />
<br />
という質問は多いです。<br />
<br />
<br />
私は、4歳で、<br />
<br />
1、トイレが自分でいけるようになっていること。<br />
<br />
2、右左が分かること。<br />
<br />
<br />
を条件にして受け入れています。<br />
<br />
4歳ではじめて欲しい理由は、<br />
<br />
この時期に運動神経が急速に発達するからです。<br />
<br />
スキャモンの発育曲線によれば、<br />
<br />
<br />
器用さや、リズム感などの神経の発達は、産まれてから4歳から急速に伸び、<br />
<br />
5歳までには成人の80%程度、6歳で90%、そして12歳頃までには100%に達します。<br />
<br />
<br />
この時期に、どのスポーツをやるにも必須の動きや体の発達を促すことで、<br />
<br />
子ども達は急速に運動神経を発達させることができます。<br />
<br />
特に空手は、<br />
<br />
■左右対称の動きをする。<br />
<br />
■素手素足で、頭のてっぺんから足の指先までを使う。<br />
<br />
■蹴り動作で片足になるため、バランス感覚が養われる。<br />
<br />
■上段を蹴ろうとして足をあげているうちに、柔軟性や体の使い方が養われる。<br />
<br />
<br />
などのメリットがあります。<br />
<br />
<br />
唯一のデメリットは、、、<br />
<br />
MAC小牧の稽古が夜6時半〜8時までなので、<br />
<br />
寝るのが遅くなってしまうこと。<br />
<br />
<br />
なお、<br />
<br />
1、トイレが自分で行けること、<br />
<br />
と<br />
<br />
2、左右がわかること<br />
<br />
<br />
は、<br />
<br />
<br />
人数が多いなかでいちいちトイレに連れて行けないという<br />
<br />
こちらの事情もありますが、<br />
<br />
それ以前の、<br />
<br />
家庭でのお母さんの子育て力をみます。<br />
<br />
<br />   もっと...

全部大事 ( )

前回の問題考えてくれましたか?<br />
<br />
早く答えを、、、という催促をあちこちからいただいて、<br />
<br />
それなのに更新が遅くなってしまいました。<br />
<br />
<br />
空手の試合で勝つためには何をやったらよいか?<br />
<br />
を考えるには、空手の試合に勝つために必要なことを分析することからはじめます。<br />
<br />
<br />
自分は基礎体力があるかどうか<br />
<br />
スタミナはあるか<br />
<br />
パワーはあるか<br />
<br />
柔軟性やバランスは十分か<br />
<br />
稽古をしているか<br />
<br />
技は正確にだせるか<br />
<br />
打たれ強さはあるか<br />
<br />
根性はあるか<br />
<br />
そもそも優勝するつもりが本当にあるか<br />
<br />
勝つイメージを明確にもって、常に意識しているか、、、<br />
<br />
<br />
など、どれが一番大事というのはありません。<br />
<br />
そして、短期間で強くなれるものではありません。<br />
<br />
どんなに念じていても、念じているだけでは結果がでないことを知って、<br />
<br />
勝つために大切な要素をひとつひとつ計画性をもって<br />
<br />
実行していかなければなりません。<br />
<br />
<br />
<br />
私たちの体は、今日まで私たちが生きてきた毎日毎日の習慣の<br />
集大成です。<br />
<br />
その結果が今思わしくない状態を生んでいるのであれば、<br />
<br />
望ましくない状態を作ってきた習慣から脱して、<br />
<br />
望ましい習慣をつけていく必要があります。<br />
<br />
<br />
健康を維持するためには、<br />
<br />
体に良いものを、望ましい取り入れ方で取り入れて、<br />
<br />
体にたまった毒素を排出して、<br />
<br />
体の歪みをとって、<br />
<br />
適度な運動をして、<br />
<br />
精神的に穏やかな毎日を過ごすための知恵をつけ、<br />
<br />
体のことを後回しにしないで、<br />
<br />
疲れたなと思ったら思い切って休んで、、、<br />
<br />
と、いろんな要素を大切にしていくことです。<br />
<br />
<br />
どれかひとつだけを気をつけたり、<br />
<br />
○○というサプリメントを飲んでいれば健康になれる<br />
<br />
という単純なものではないのです。<br />
<br />
<br />
仕事も趣味も大事です。<br />
<br />
でも、体が言うことをきかなくなったら、何にも出来ないんです。<br />
<br />
<br />
体のことは優先事項です。<br />
<br />
とくに調子が悪いなと感じたときは、<br />
<br />
最優先に考えることが<br />
<br />
健康を維持する大原則です。<br />
<br />   もっと...

なぜ、なかなか調子が良くならないの? ( )

いきなりですが、<br />
<br />
<br />
もし、あなたが空手の先生で、<br />
<br />
<br />
生徒さんから、「先生、試合に勝つためにはどうしたらいいですか?」<br />
<br />
<br />
と聞かれたら、<br />
<br />
<br />
何と答えますか?<br />
<br />
<br />
「いきなり、何を言い出すの高瀬さん」<br />
<br />
<br />
という声が聞こえてきそうですが、<br />
<br />
<br />
色々気をつけているつもりなのに、なかなか<br />
<br />
「体がスッキリ!」しない理由が、<br />
<br />
この質問の答えにあります。<br />
<br />
<br />
近いうちに続きを書きますが、それまで少し考えてみてもらえますか。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />   もっと...

体の歪み2 ( )

前回、<br />
<br />
「寝返りは歪みの修正作業」<br />
<br />
という話をしました。<br />
<br />
特に小さい子どもをもつお母さんは、子どもと添い寝をするため、<br />
<br />
無意識のうちに子どものほうに寝返りをうたなくなります。<br />
<br />
時々、部屋の真ん中にデーンと寝たり、<br />
<br />
寝る場所を変わったりして、変化をつけるのもいいと思います。<br />
<br />
毎日毎日の小さな習慣が、体をよくもするし、壊しもします。<br />
<br />
<br />
で、今日は起きている時の歪みの修正作業。<br />
<br />
これ、とっても簡単です。<br />
<br />
<br />
でも、ものすごく重要で、簡単な不調なら治ってしまう人もいるぐらい<br />
使えることなので、覚えてやってみてください。<br />
<br />
<br />
両足に均等に体重をかけて、<br />
  ↓<br />
頭を鉛直に立てる<br />
  ↓<br />
両足を地面から離さないで、あちこち肩や腰を動かしてみる”<br />
<br />
これだけです。<br />
<br />
得に頭を鉛直に立てることを覚えると、姿勢がよくなり、視点も高くなり。<br />
気分も変わります。<br />
<br />
自然界に生きる動物は、子どもであってもこの姿勢を知っています。<br />
<br />
子猫や、子犬を飼っておられる方は分かると思います。<br />
<br />
敵が近づいて来たり、何かに集中するとき、<br />
<br />
動物は最初に頭をスクッと鉛直に立てますよね。<br />
<br />
あの姿です。<br />
<br />
学校の授業でも部活でも、会社の会議でも、頭が鉛直に立っている人は<br />
やっぱりよく話を聞いていたり、走るのも早かったり、仕事も出来るんです。<br />
<br />
なぜ?<br />
<br />
「その状態が体的に一番集中できて、パフォーマンスをはっきしやすいから」<br />
<br />
です。<br />
<br />
私も疲れて来ると<br />
<br />
動物が頭を鉛直に立てて獲物に集中している姿を思い浮かべて<br />
姿勢を正します。<br />
<br />
なぜかいつも思い浮かぶのは、チーターです。<br />
<br />
ちなみに動物占いは、ペガサスです。<br />
<br />
関係ないですね。<br />
<br />
<br />
<br />   もっと...

体の歪み ( )

私達の体は、色々な原因で歪みます。<br />
<br />
様々な原因とは、<br />
<br />
急激な気温の変化、ストレス、暴飲暴食、<br />
寝不足、ケガ、生活習慣、姿勢など。<br />
<br />
だから、誰でも歪みます。<br />
<br />
でも、心配しすぎないでください。<br />
<br />
この地球上で真っすぐとか完全に左右対称のものなんて<br />
ないのですから、<br />
<br />
けれども、体が許容範囲を超えて歪むと、<br />
<br />
頭痛、腰痛、肩こり、ケガをしやすい、疲れやすい、<br />
だるい、脚が上がりにくい、腕があがりにくい、、、、<br />
<br />
など、様々な症状を引き起こします。<br />
<br />
だから体の歪みを定期的に修復しておくことはとても大切です。<br />
<br />
そこで、<br />
<br />
私達の体には、歪みを自動的に修復する機能が備わっています。<br />
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そのひとつが、寝返りです。<br />
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例えば子ども達は、夜寝ているときに、ものすごく寝返りを打ちますよね。<br />
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クリクリ、あっち向いたり、こっち向いたり、とんでもない格好をしながら、<br />
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布団から出て行って、床にゴン!とか、頭を打ったりして、<br />
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それでも寝返りを打ち続けます。<br />
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あれは、歪みの修正作業なのです。<br />
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昼間思いきり動き回って歪んだ体を、自動修復する力が強いから、<br />
子ども達は、思いきり寝返りをうって、朝からまた元気に走り回ることができるのです。<br />
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このことがわかると、寝具選びの基準がわかります。<br />
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そう、「寝返りが適度にうちやすい固さ」の布団を選ぶことです。<br />
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気持ちいいからといって、フワフワ沈み込むものを選んだり、<br />
特に、今流行の低反発布団は、腰が沈みこんで寝返りがうちにくいものがあるので、<br />
気をつけた方がよいです。<br />
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「コロンと転がれる適度な固さを持った布団を選ぶこと」<br />
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が大切です。<br />
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こういうと、<br />
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「硬い布団は体が痛いから嫌」<br />
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とか、<br />
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「私には硬い布団はあわない」<br />
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とかおっしゃる方があるのですが、<br />
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布団が硬いから悪いのではなく、<br />
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「あなたの体が硬いから、柔らかい布団でしか寝れなくなっている」<br />
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のです。<br />
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布団を柔らかくしないで、体を柔らかくしてください。<br />
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あと、起きていても体のバランスを整えて歪みをとる簡単な方法があります。<br />
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これを意識するだけで、体が変わっていくのが分かります。<br />
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長くなってしまったので、続きは、また書きますね。<br />
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